Home 七つの封印 The Seven Seals



◆◆◆ 霊的世界の探究 目次 ◆◆◆
2007.09.06 窪田光治
(「高次元の悟り」への道標)

1.心・魂・霊と波動に関するテーマ
 2.霊界に関するテーマ 3.死後、貴方はどの世界へ行くか
4.地縛霊、悪霊、そして悪魔 5.天使の条件 
6.神 7.輪廻転生と進化
8.人類の歴史と宇宙


◆ このコーナーでは、この世とあの世、すなわち三次元宇宙と目に見えない四次元以降の高次元宇宙を支配する法則、すなわち、物質とエネルギー、霊とエネルギー、人間の本質と神、天国と地獄、そして輪廻転生と進化などについて考えを進めたいと思います。

◆ 順次、リンクを貼っていきますが、テーマが膨大ですので、相当な時間が掛かります。また、徐々に目次を再編成し追加していきます、あるいは内容を充実させるために変更することがありますので、御理解下さい。


1.心・魂・霊と波動に関するテーマ  《人間の本質・霊の本質・霊の基本原理》

はじめに 霊に関する基本原理の理解が大切
1.空間エネルギーと宇宙 宇宙空間は真空ではなく、エネルギーに満ちあふれています。霊の本質に関する予備知識
2.霊とは何か 人間を含む全ての生命の本質は、、生命エネルギーであり、波動である。
3.人間の本質と神の子 人間の本質は霊であり、永遠の命を持つ生命エネルギーである。神と本質的に同じ属性を持つ。
4.心・魂・霊・幽体・肉体の関係 魂と霊の違い、幽体と肉体、心と魂の関係について
5.色心不二 この世での修行の在り方、肉体と心の関係
6.輪廻転生 《地球において》は、生物に一定の寿命があり、輪廻転生をする、その意味は何か。
7.波長導通の法則 霊界の構造、天国と地獄を形成する基本原理
8.個と波動の関係      霊とは波動。では、個性、悪霊と天使の関係は。
9.波動と次元

 波動の特性から多次元・高次元世界を説明
① 三次元世界 《生々流転、諸行無常、「空即是色、色即是空」の世界

② 四次元世界 《幽界(地獄・精霊界)、自己中心の世界》

③ 高次元の世界 《天国、神の世界、調和と愛・人助けの世界》

④ 高次元の世界から低次元の世界へ 《アクセスの原理》
10.霊波の速度
霊波は光の速度に比べて超桁外れの速度を持つ
おわりに 波長導通の法則が最も重要


2.霊界に関するテーマ 《あの世の基本構造》

1.はじめに 2010.04.02 New  死後の世界を学ぶ意義は何か
2.ロード・オブ・ザ・リング
         2010.04.02 New
 正に、地獄の探訪記そのものであり、至る所に地獄の真実が表現されている。

はじめに
1.霊界物語の特徴
2.天国から地獄へ旅する真の目的
3.「白い馬」に乗り、「白い衣(ころも)」を着た老人 
①「白い馬」  ②「白い衣」
4.化け物のような人間、鬼
5.巨大なクモ、沼地に住む怪物、
      歩く巨木、空を飛ぶ恐竜
6.地獄霊とはマイナスの念いに
      心全体を支配された霊である
7.断崖絶壁、火を噴く山々、火炎地獄
8.地獄の軍隊
9.謎の空中火炎リング
終わりに

3.死後の世界の本質
       2010.09.23 New
 死後の世界を実在界と呼び、この世を仮の世界と呼ぶ理由について、様々な角度からその本質に迫ります。
 特に、波動、エネルギーという視点から、神光物理学の存在について言及し、創造と破壊の基本的原理について考察を進めます。
 これは、死後、誰もが経験し、霊界の生活を快適に送るために、真っ先に学ばなくてはならないことです。


1.まえがき
2.エネルギーと次元
① 次元の存在という共通性/連続性1
② 次元を越えて貫くエネルギー-連続性2
3.天と地は次元の境界-縦の不連続性
① 天国と地獄はどこにあるか ② 無数に存在する天と地
4.多様性の境界-横の不連続 
5.霊的世界(実在界)にも
  《その次元に相当する物質》がある
① 宗教は最先端の科学 ② 物質とは相対的なもの
③ 霊界の物質とは何か
6.霊的世界(実在界)にも《幽霊》が存在する
7.霊界を実在界と呼び、地上三次元物質世界を仮
の世界と呼ぶ理由
① 生活時間の永さの違い ② 生まれ変わりの役所があり、過去の記憶が封印される
③ 霊界から地上を観ることができるが、こちらから霊界は見えない
④ この世は諸行無常/あの世は基本的に変化しない
⑤ 実在界はエネルギーが本質
8.三次元物質世界、この世の存在意義
① 肉体が持つ本質的意義 ② あらゆる次元、多様な魂が同じ空間で生活する
③ 出会いとチャンス ④ 様々な環境、時代や文明の違いの中で、色々な経験を積む
⑤ 肉体を持つ不自由さ/霊の自由自在さを知る
⑥ 成長速度と寿命 ⑦ 寿命がある理由
⑧ ゼロからのスタート、記憶が封印される意味
⑨ 魂の成長と進化
9.宗教は科学である/この世とあの世を統一する物理学の存在
10.この世とあの世を貫く大原理
/エネルギーの輪廻転生-色即是空・空即是色
11.エネルギーの法則/神光物理学
11-1 波長導通の法則
① エネルギーの本質は波動であり周波数を持つ
② エネルギーの状態変化
③ 波長導通の法則とは何か 
④ 周波数の違いが実在界の多様性と次元構造を創造する ⑤ 個性とは何か
⑥ 忍辱(にんにく)の教え/毒を食らわない忍耐の教え-仏教の言葉
11-2 増幅と打消しの法則-共振、協調、親和性
① 共振、協調、親和性 ② 神理との共振性、協調性、親和性
③ 地獄の最深部・無間地獄からの脱出
④ 貧しい者・富む者/持てる者・持たない者
⑤ 神の心、神の考え方、神の意図に対する積極的な念いを持つということ
⑥ 神の波動に対して親和性を持つということ
11-3 創造と破壊の法則-エネルギーの集中と発散
① イメージを創り、理念を定め、意念を集中させる
② 創造は霊界生活のための必須技能
③ 創造訓練の具体的な例
◆ 創造訓練の具体的な例/解説
④ 宇宙の創造へ
◆ 宇宙の創造へ/解説
12.魂は神のエネルギー
         を中継する機能を持つ
13.終わりに
4.地獄界の構造 天国と何が違う、どういう世界か、代表的な地獄とは。
5.精霊界、善人界  精霊界は現世とほぼ同じ世界、では善人界とは。
6.天界の構造 神へ近づく階梯、そして次元構造とは
7.なぜ地獄に行くのか 善と悪とは何か、地獄は心の病院人は何度も病院へ行く、そして退院する。しかし、長く入院していると・・・・・・・・・
8.地獄からはい上がる方法 最深部からの脱出の物語。この本はお薦めです、貴方が地獄から脱出する時のために。
9.ベールの彼方(あの世)の生活 食べ養うための仕事や睡眠は無い。では、あの世の生活とは一体どんな生活?
10.地獄と天国、天使と悪魔の関係 地獄は神の手の平に乗った存在、隅々まで神は御存知であり、必要な救いの手を差し伸べられています。悪魔は原理として天国へは絶対に侵入できません。


3.死後、貴方はどの世界へ行くか 《霊界への旅立ち》

① 慣性の法則 生前の心と死後の心の関係、死んだ後の心の経過、その原理とは何か。
② 死後のケースA 憑依霊に抱きつかれたまま地獄へ真っ逆さまに落下するケース。
③ 死後のケースB 墓を住居、地上をさ迷う、地縛霊となるケース。
④  死後のケースC 三途の川を渡るケース、天国か地獄か。
⑤ 死後のケースD 仮死状態、意識不明、錯乱状態のケース。
⑥ 三途の川の渡り方 外国では長いトンネルであったりするようですが、人によっていろいろな渡り方があるようです。
⑦ 閻魔大王は実在するか 行くべき世界は誰が決めるのか天国か地獄か、一生のビデオを見ながら、裁きが???・・・・・・・。
⑧ 天国か地獄か、その条件 無事に一生を送った、でも安心は出来ない。行くべき世界を決める尺度は何か


4.地縛霊、悪霊、そして悪魔 《悪霊の研究》


① 地縛霊 貴方が地縛霊になるかならないか、何が一番の決めてか
② 悪霊 貴方も悪霊の資格がある
③ 悪魔 悪霊と悪魔の違いは何か。
④ 憑依という現象  誰でも有る、普通は2から3体出入りしている。
⑤ 悪霊にならない生き方 人に迷惑をかけない、そうではありません
⑥ 悪魔と悪霊を見破る方法 窪田の研究結果、大公開


5.天使の条件 《天使の研究》


① 六次元神界 人間完成への道を学ぶ人の世界、専門分野を学ぶ大学生に喩えられる。
② 七次元菩薩界 愛に生き、人助けと奉仕の実践をする人の世界、助教授・教授に喩えられる。
③ 八次元如来界 時代を背負う大きな流れを創る人の世界、学部長に喩えられる。
④ 九次元宇宙界 文明の構築、人類の進化計画を遂行する人の世界、総長・学長に喩えられる。
⑤ 天狗界、仙人界、竜宮界 現代の天狗、仙人、乙姫様とはどんな人。
⑥ 堕天使 如何なる天使も、堕天使になり得る、それが三次元世界。


6.神 《神の研究・新しい概念》

① 神の概念 諸天善神、宗教の神、地球の神、新しい神の概念とは何か。
② 高次元の神 更なる高次元の神、創造主とは???。
③ 大神霊地球意識 他 生命磁場の意識、生命エネルギーの供給意識、積極性と調和のコントロール意識とは何か。
④ 天変地異の原理 地球意識の自浄作用とは何か。
⑤ 創造と破壊の原理 霊界の風景、建造物、生物の創造。物質の創造と破壊の原理。
⑥ この宇宙の二大原理 進化発展と調和・愛の原理/政治と経済で説明。
⑦ 神と霊能力 神通力とは何か、霊能力の極致。貴方も本当は霊能力者なのです。


7.輪廻転生と進化 《進化の研究》

① なぜ寿命があるのか 新陳代謝、生老病死の経験、その他
② 原因と結果の法則 この世とあの世を貫く法則。因、縁、果の関係
③ 作用と反作用の法則 因果応報
④ カルマの形成       原罪、人間罪の子の思想とは何か。心の傾向性。

1.カルマ、業(ごう)、原罪とは何か 
1-1 カルマ、業(ごう)という言葉の使われ方
1-2 原罪という言葉の使われ方 
1-3 カルマ、業、原罪の真の意味

2.カルマ『心の傾向性』は何故できたのか 
3.カルマ『心の傾向性』の修正と魂の進化

⑤ カルマの修正と進化 過去世、現世、来世の関係この世とあの世を貫く因果応報の連鎖。
⑥ 輪廻転生の持つ意味 原因と結果、作用反作用の連鎖、その中で生きるということ。新たな時代に、新たな経験、新たな職業によって、また新たなカルマを造る。そして次第に螺旋階段を昇るように、一段高く・・・・・。
⑦ 魂の進化とは何か 凸凹の修正、反省、拡大、再びカルマの生成、質的拡大。人間が本来持つ神の属性、すなわち高次元の波動を活性化させていく作業・・・・。
⑧ 地獄の経験と進化 地獄に行くのは怖くない、一度はおいで、地獄は良いところ???・・・・・。何度も堕ち、何度もはい上がる・・・・
⑨ 神との契約 この世に生まれるときの約束、契約の箱とは何か。
⑩ 死後の反省と学習 理想的には、生前に反省の大事さを知っておくこと
⑪ 守護霊と指導霊 守護霊、指導霊の仕事とは何か。
⑫ 三次元世界の持つ意味 あらゆる階層の魂、あらゆる分野の魂、男と女、家族、社会、そして世界。霊界のすばらしさと、この世のすばらしさとは何か。肉体の苦痛とすばらしさ。
⑬ 職業と輪廻転生 農民、商人、学者、武人、僧侶、芸術家・・・色々な時代に様々な職業を経験する・・・・それは何のために???


8.人類の歴史と宇宙 《地球霊団の誕生・現在・未来に関する研究》


① 真のビッグバンとは何か 一点に集中していた物質が爆発して現在の宇宙が出来たとするビッグバン説には無理がある。窪田光治の真説ビッグバンを大公開。
② 人類創造 神と同じ素質を持つ人間の魂を創造するのは容易では無いはず。ではどのようにして、・・・・。
③ 最初の肉体人類の飛来 地球に一番近い銀河、約16万光年彼方のマゼラン星雲にあるベーエルダ星から、アールエルランテイが魂の進化を求めて・・・・・・・。文明と魂の進化とは何か。
④ 地球霊団の結成 プレアデス星団、その他様々な星から人類の祖先が飛来した。ある星からは船団を組み、ある星からは大量の魂だけが一条の光となって・・・・・
⑤ 霊界の建設 高次元世界から山河・風景・建築物・霊界生物などが創造され、次第に下層階まで整備されていった。
⑥ 地獄界の発生 地球の理念に基づき、肉体寿命・輪廻転生・守護霊の役割・魂の兄弟などのシステムが確立する一方、元の世界へ戻れなくなり、地獄という領域ができはじめた。
⑦ 悪魔サタンの勢力拡大 ある時、七大天使の一人が堕天使となり、天界に戻らず、地獄の領域の拡大・組織化が進められた。
⑧ 地獄の人口の増加 輪廻転生の結果、進化の著しい魂もあれば、地獄に堕ちる魂も増え、積極的に悪を働く者達が勢いづく。
⑩ 過去の文明と滅び アトランティスやムー文明は、地上を覆った悪想念のエネルギーを振り払おうとする地球意識の浄化作用により、大陸は海底に沈下、そして文明もまた滅びた。
⑪ 現文明は継続か、滅びか そして今また、唯物思想が蔓延した現代の文明も人類存亡の危機の時代を迎えた。果たして、文明は継続するか、数千年後退するか。
⑫ 地球の未来文明 霊の本質が解き明かされるに従い、重力場の制御による飛行、テレポーテーション、テレパシー、霊界通信機など、科学は飛躍的に進歩する。
⑬ 他の惑星への移住 四次元宇宙空間を飛行することで、宇宙を自在に飛行できる様になる。更なる魂の進化を求めて、他の惑星へ移住が始まる。四次元を正常に飛行するには、魂の進化が不可欠。
⑭ 地球の寿命 地球が誕生して約45億年と言われるが、5億年後には太陽の膨張によって、・・・・・。生命はあと一億年ぐらいで・・・・・。その時までに、全地球の魂は・・・・・・。





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